宮崎県宮崎市の住宅 tumbler house 更新。
2013/5/21
宮崎県宮崎市の店舗兼住宅 Art bien 更新。
2013/5/18
宮崎県宮崎市の日本料理店 小都里 更新。
2013/5/18
宮崎県宮崎市の住宅 (仮)House I 公開。
宮崎県延岡市の住宅 (仮)S HOUSE 公開。
2013/4/27
宮崎県宮崎市の住宅 Dual Court House 更新。
2013/4/27
Depth house オープンハウスは終了しました。
皆様からの参加費は合計20,000円となり、本日コギトにて全額「日本赤十字社 東日本大震災義援金」へ寄付させていただきました。
2013/4/22
本日発売の雑誌「素住-SUSU-no.17」に Split9 が掲載されてます。
2013/4/20
宮崎県宮崎市の住宅 in the mood 更新。
2013/4/15
宮崎県宮崎市の住宅 Berlin 完成写真公開。
2013/4/13
宮崎県宮崎市の住宅 Depth house 更新。
2013/3/21
宮崎県児湯郡都農町の住宅 split9 更新(外観写真を追加しました)。
2013/3/20
Details »
what's new!
166坪の敷地としたのは、2匹のバセンジーのためのドッグランを確保するためであった。
ひょろ長い建物を敷地を2分する様に中央に配置し、ドッグランの部分である表の庭と物干や菜園等の為の裏の庭とに分けた。
平面形状は、8つの分節された部屋が一直線上に並んでいる。
それぞれの開口から顔を出せば住人がどの位置にいるのが一目瞭然なので、動線が遠い様に見受けられるが、
感覚的にはそうではない。と言いたいところだが、実のところノリで決まった感も否めない(笑)。
部屋が分節されたプランとなったのは、クライアントの「一体空間は嫌いである」「暗めの室内から明るい外を眺めるほうが好き」
「室内はとりわけいろんな色で遊びたい」というリクエストというところが大きい。
ご夫婦のインテリアのセンスに任せて進めた住宅である。
Details »
2012, house(住宅), miyazaki(宮崎県)
Split9 が掲載されてます(p066-071)。
4月20日発売。
2013, all, publication
arca di noe と solaniwa が掲載されています(p074-079・p168-173)
2013, publication
「頼みたい建築家101」「理想の暮らしを実現するバス・サニタリープラン」に掲載されてます。(p079、p088-091)
2013, all, publication
設計スタッフを1名募集します。
興味のある方は、ご連絡ください。
(担当:蒲牟田)
mail : info@cogite.net
all
「人気建築家が考える「美しい照明の条件」」というコーナーに掲載されてます。(p119)
2013, publication
「自然と建築を味わう宮崎ドライブの旅」(p028-p029)として掲載されてます。
Casa BRUTUS 2012年6月号 と時と内容は同じです。
2012, publication
この住宅の土地決定の最大の決めては、敷地の南東はす向かいに大きな公園があったことが全てと言っても過言ではありません。
プランはこの公園を最大限活用できるように、南東方向に大きく振って配置しています。
公園に対して大きな開口部を設け、公園をまるで庭のように取り込んでます。
施主のビートルズ好きにちなんで、名曲「All You Need Is Love(愛こそすべて)」を
若干乱暴ではありますが「All You Need Is Park(公園こそすべて)」に読み替えてその頭文字の羅列がこの住宅の名前になっています。
今回施主家族はご主人を中心に数週間の有給休暇を使って室内の壁すべてのしっくいを塗り上げました。
愛情のこもった住宅です。
Details »
2012, built(完成), house(住宅), miyazaki(宮崎県)
「建築のある街並み」のコーナーに California gardens に関する記事が掲載されてます(p130-p131)。
publication
「九州の友人が教えてくれた2泊3日九州の旅」というコーナーで、宮崎を担当しております。(p158-p159)
旅のプランを考えるというのは実はとても苦手(正確にはめんどうくさい)で、独身のときはほとんどノープランで旅しておりました。そんな輩がこんな企画に、、、と戸惑いもありましたが、今まで行ったり食べたりしたところを思い出し、2泊3日に絞り込みました。改めて見ると、純粋に自分が居心地がよかった場所などの羅列になるので、なんとも恥ずかしい気もしますね。
2012, publication
先日オリンピック男子フットボールグループリーグ「日本×モロッコ」の試合に関する興味深い記事があった。 Details »
blog
以前コギトで手掛けたagioの施主さんが趣味(かな?)ではじめられたVR-Panoramaというやつで、これまたウチで手掛けた住宅bucaloneを撮って頂きました。
かなりすごいですよ。ぐるぐる360°どこでも好きな個所が見れますよ。一見の価値有りです→コレ
blog
2006年12月に完成したSOLANOHACOに昨日行って来ました。
完成時入居前の写真と、今回の入居後の写真でかなり印象が変わってると思います。
住み手の暮らし方というのが、色濃く反影されているからです。
Details »
blog
前面道路より敷地が1.4mほど高いレベルだったので、それはちょうど標準的階高(1階から2階までの高さ)の半分でもあるので、
その差を利用したスキップフロアーの構成とした。
1層目は玄関とバスルーム、2層目がリビングダイニングキッチンと主寝室、3層目がこの住宅の名前の由来でもあるサンルーム、4層目が子供室とした。
道路側(南側)が1層目と3層目で、北側が2層目と4層目となっていて、3層目のサンルームはサンルームであるから大きな窓を設け、
洗濯物等をたくさん干したり、植物園のようになる予定である。
2層目のリビングは、3層目のボリュームがあることでに適度に道路からの距離を確保しプライバシーを保っている。
吹抜けに吊るされた9つの電球は全て高さを変え(玉替えを考慮)コードも7色入り交じりなんとも楽しげである。
Details »
2012, built(完成), house(住宅), miyazaki(宮崎県)
東西約7m×南北約23mの敷地に、東西3m×南北19mの非常に細長い形状の住宅。
北端と南端が2層で、中央部が吹抜けのリビングとなっている。
サイディングにゴールドのウレタン塗装の外壁が、マッシブなカタチをさらに強調させている。
Details »
2012, built(完成), house(住宅), miyazaki(宮崎県)
昨日地鎮祭が執り行われた住宅「Gankou house」。
現場監督が、施主さんがいる場所からちょっと離れてコソコソと話をしてきたので、
聞くと「この家の名前はどういう意味があるんですか?」ということだったので、
「カタチが雁行してるからGankou houseってつけたんですよ」って言うと、
「?」という顔をされていたのでどうやら”雁行”の意味を知らないご様子。
で、なぜ施主さんと距離を置いてヒソヒソしてきたかというと、”施主さんが頑固だから「頑固ハウス」と命名したたんじゃないか”と、
推測して、もしそうだとしたら気まずいとの思いからヒソヒソ聞いてきたのだと。
そんな理由でのネーミング、仕事無くなりますがな。
かつ、施主さんはまるで頑固ではない。
blog
以前のクライアント(luzsol)奥さんの夢であるパン屋さんオーブンに向けて、その準備のひとつとしてブログを始められたようです。
子供の食物アレルギーがきっかけで作り始めた天然酵母のパン。
子供が食べやすい酵母パンを目指して日々焼いています。
ご自身の生活に欠かせないパン・乗馬・自然・雑貨について綴っていらっしゃいます。
KODAMAPAN
blog
地元不動産である姶良土地開発さんのアイデアからスタートしたプロジェクトなのですが、縁あってコギトも参画しております。同イベントが3/20に姶良市で行われます。サクラ島大学のサイトにも掲載されてます。
blog
luzsolが掲載されています(p012-p021)。巻頭です!
2012, publication
スタッフ
沼口祐平/Yuhei Numaguchi
Details »
staff
bucalone が掲載されてます(p066-p071)
2012, publication
先日、熊本市内の設計事務所 遊空間デザイン研究所さんのギャラリーで、ヤマギワ共催のルイスポールセンセミナーに足を運ぶついでに、
熊本市内のいくつかの近現代ケンチクを見てきた。
Details »
blog
nanou が掲載されています(p154-p159)。
2011, publication
solaniwaが掲載されてます。(p052-p057)
2011, publication
先日、うちで手掛けたキムチのシオンさんのオープン記念式典が綾町公民館にて行われ、設計者としてお招き頂きました。
Details »
blog